Talks by Kenjiro Takazawa in Domestic Conferences

高澤の研究発表 (国内会議)

国際会議は こちら
  1. 高澤兼二郎: 制約付き $t$-マッチングの統一的な枠組,
    日本オペレーションズ・リサーチ学会 2017 年春季研究発表会, 沖縄県市町村自治会館, 2017 年.
    (スライド: [PDF])

  2. K. Takazawa: Finding a maximum 2-matching excluding prescribed cycles in bipartite graphs,
    電子情報通信学会コンピュテーション研究会, 富山県立大学, 2016 年.

  3. 室田一雄, 高澤兼二郎: 双有向森問題に対する二つの双対定理の関係,
    日本オペレーションズ・リサーチ学会 2016 年春季研究発表会, 慶應義塾大学, 2016 年.

  4. 高澤兼二郎: 正則 2 部グラフにおける制約付き 2-マッチングと近似アルゴリズム,
    日本オペレーションズ・リサーチ学会 2015 年秋季研究発表会, 九州工業大学, 2015 年.
    (スライド: [PDF])

  5. 小林佑輔, 高澤兼二郎: ナップサック問題に対する確率的ロバスト最適化,
    日本応用数理学会 2015 年度年会, 金沢大学, 2015 年.
    (スライド: [PDF])

  6. 高澤兼二郎: 2 部グラフにおける制約付き 2-マッチングの分解定理,
    日本オペレーションズ・リサーチ学会 2015 年春季研究発表会, 東京理科大学, 2015 年.

  7. 高澤兼二郎: 2 部グラフにおける制約付き 2-マッチングの分解定理,
    研究集会「最適化:モデリングとアルゴリズム」, 統計数理研究所, 2015 年.
    (スライド: [PDF])

  8. 高澤兼二郎: 制約付き 2-因子の構造とアルゴリズム: 2-因子からハミルトン閉路へ,
    2014 年度 RIMS 共同研究「禁止マイナー・因子理論に関する諸問題の研究」, 京都大学, 2014 年.
    [招待講演]

  9. 高澤兼二郎: 離散凸構造を持つ組合せ最適化問題,
    日本オペレーションズ・リサーチ学会「最適化の理論と応用」研究部会 (SOTA), 東京大学, 2012 年.
    [招待講演]

  10. 高澤兼二郎: マッチング森とデルタマトロイド,
    離散幾何解析セミナー, 京都大学, 2011 年.
    [招待講演]

  11. 高澤兼二郎: 最大重みマッチング森と付値デルタマトロイド,
    日本オペレーションズ・リサーチ学会 2011 年春季研究発表会, 電気通信大学, 2011 年.

  12. S. Boyd, 岩田覚, 高澤兼二郎: Finding 2-factors covering 3- and 4-edge cuts in bridgeless cubic graphs,
    日本応用数理学会 2011 年研究部会連合発表会, 電気通信大学, 2011 年.

  13. 小林佑輔, J. Szabó, 高澤兼二郎: 制約付き $t$-マッチングとジャンプシステム: Cunningham の予想の証明,
    日本応用数理学会 2010 年度年会, 明治大学, 2010 年.
    [日本応用数理学会 第 7 回 若手優秀講演賞 受賞]

  14. 高澤兼二郎: 制約付き 2-マッチング問題についての最近の研究動向と未解決問題,
    日本オペレーションズ・リサーチ学会 研究部会「OR 横断若手の会」 (KSMAP), 京都大学, 2010 年.
    [招待講演]

  15. 高澤兼二郎: 2 部グラフにおける $K_{t,t}$-free $t$-因子の構造解析とアルゴリズム,
    2008年度 RIMS 共同研究 「次数条件と因子が支配するグラフの幾何と解析」, 京都大学, 2008 年.

  16. 高澤兼二郎: 最大重み独立偶因子の組合せ的アルゴリズム,
    日本応用数理学会 2008 年度年会, 東京大学, 2008 年.

  17. 高澤兼二郎: 2 部グラフにおける制約付き最小重み $t$-因子の組合せ的アルゴリズム,
    日本オペレーションズ・リサーチ学会 2008 年春季研究発表会, 京都コンピュータ学院, 2008 年.

  18. K. Takazawa: A weighted $K_{t,t}$-free $t$-factor algorithm for bipartite graphs,
    電子情報通信学会 2008 年総合大会, 北九州学術研究都市, 2008 年.

  19. 高澤兼二郎: 2 部グラフにおける最小重み $K_{t,t}$-free $t$-因子の組合せ的アルゴリズム,
    日本オペレーションズ・リサーチ学会 研究部会「コンピュテーション」, 京都大学, 2007 年.
    [招待講演]

  20. 高澤兼二郎: 偶因子とジャンプシステムの関係,
    日本オペレーションズ・リサーチ学会「計算と最適化」研究部会 (S@CO), 筑波大学, 2007 年.

  21. 小林佑輔, 高澤兼二郎: 偶因子の次数列の構造,
    日本応用数理学会 2006 年度年会, 筑波大学, 2006 年.

  22. 岩田覚, 高澤兼二郎: 独立偶因子の組合せ的アルゴリズム,
    日本オペレーションズ・リサーチ学会 2006 年秋季研究発表会, 愛知大学, 2006 年.

  23. 高澤兼二郎: 独立偶因子問題に対する組合せ的アルゴリズム,
    日本オペレーションズ・リサーチ学会「計算と最適化」研究部会 (S@CO), 筑波大学, 2006 年.

  24. 高澤兼二郎: 最大重み偶因子の組合せ的アルゴリズム,
    日本応用数理学会 2005 年度年会, 東北大学, 2005 年.

  25. 高澤兼二郎: 行列補完によるネットワーク符号化,
    日本オペレーションズ・リサーチ学会 アルゴリズム研究部会 (SAOR), 筑波大学, 2005 年.

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